謎の飛行をする「ピラミット型UFO」が目撃され、ネット上で話題に

毎週のように各地でUFOの目撃談が駆け巡るが、今回は珍しいジグザクに飛行する「ピラミット型」の未確認物体が目撃されネット上でも多いの盛り上がっている。

カナダ・オンタリオ在住の56歳のポール・シスシスさんが、6月22日の水曜日の休憩中に空を見上げると偶然発見したという、この奇妙な動きをする飛行物体。思わずカメラを手に写真50枚の写真とビデオの撮影に成功したというが、三角形のピラミッド形で明らかに飛行機やヘリとは違う不規則な動きが特徴だ、この飛行物体は不規則な動きを見せながら約5分間、周辺の空を飛行していたという。


写真には飛行機が斜め上を航行しているため高度1000フィートあたりを飛行していることを確認。一般の商用機に比べ、かなり小さい飛行物体であることが判る。一見シルエットをみるとステルス航空機のようにも見えるが、映像を見る限り限りなくピラミッドのような立体形状をしているのが大きな特徴だ。


UFOなどに詳しいエイリアン・ハンターのタイラー・グロックナーなどものこの謎の飛行物体に対して興味を示し、幾つかの意見が交錯しているが、このUFOと思われる物体は、米軍の偵察機TR-3通称「ブラックマンタ」と言われている小型機ではないかとの意見も。

90年代からその存在が噂されている機体だが、全長18メートル幅14メートルで、マッハ6でも急停止可能、ジグザクに飛行も可能と言われてる。ただし現代のテクノロジーよりも遥かに先進的な技術に関する記述もありその存在自体が噂レベルのものと言われている。

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