千原ジュニア、妻からの愛称は「ピーちゃん」 新婚のろけ連発

6月23日、お笑いコンビ・千原兄弟の千原ジュニア(42)が、PRイベントに登場し、新婚生活について語った。昨年9月に一般女性と結婚し、慣れない結婚生活のストレスから、突発性難聴になったというジュニアだが、夫人が淹れた漢方のお茶を一時持ち歩き、それで治ったという。今では「結婚は楽しいですね」と話すような状況になった。

2人での生活で、独自のルールもできたようで、ジュニアが家でおならをした際に、夫人に「芸人にとってタミングと場所さえ間違わなければ、(おならは)ひとつの笑いの武器になる」と話すと、夫人は「わたしがご飯食べられるのもおならのおかげなのね」と納得し、ジュニアがおならをすると「ありがとうございます」と言うそうだ。

また、後ろの髪がはねている姿が鳥のようだと、夫人から「ピーちゃん」と呼ばれていることも明かした。


このイベントを取材していた芸能リポーターの菊池真由子氏は、「夜のほうも熱く?」など、ぐいぐい食い込んだ質問をぶつけたが、これにジュニアは「くるねー。いいねー。もっとこいよ!」とノリノリで返答した。

同日放送の『芸能㊙チャンネル』(AbemaTV)に出演した菊池氏は、取材時のジュニアの様子について「ジュニアさんすごくしゃべってくれた。あまり(プライベートは)聞かれたくないのかなと思っていたんで」と話した。


さらに、多数の芸人を取材する中で、「後ろめたいことがある芸人さんって、わたしみたいなの(芸能リポーター)がくると、真顔になっちゃう。それをちゃんとギャグに変えられる余裕のある人がおもしろい。真面目に返されると、『あ、この人何かあるな、何か不倫とか裏がある』と思う」と、「何かあるとき」の見分け方を明かした。

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