GRANRODEOギタリストe-ZUKA、ペインターに転身!? 生放送中に描かれたイラストまとめ

KISHOWとe-ZUKAによるユニット“GRANRODEO”が、自身の魅力やライブで訪れる全国各地の情報をお届けする番組『GRANRODEO TV SHOW』。16日(木)に放送された第7回では世界の楽器を演奏する新コーナーや大喜利で、笑いの絶えない放送になった。

今回から始まった新コーナー「世界の楽器でLIVEしまSHOW!」では、ピックアップした民族楽器の中からいくつか選んで、GRANRODEOの曲を弾いてみようという趣旨。学校での指導経験もあるe-ZUKAは楽器の知識も豊富だった。KISHOWはカホンで、e-ZUKAは琵琶で「Can do」を弾くが、かなりシュールな音となった。

次は「教えてグラロデさんの答え」という大喜利コーナー。


まず第1問は【「このサービスいる?」グランロデオのライブで行われたサービスとは?】。この問題に、「歌詞の同時通訳」というナイスな答えを返すe-ZUKA。KISHOWからは「いいねぇ」と絶賛。続けざまに、「ライブ中、常に客席はキレイにしておきたいので、おそうじロボットが」、「ライブ終了後はみんな疲れてるからね。全員にファブリーズをかけられる」と2つのイラストを披露。

第2問もe-ZUKAはイラストで攻める。【「超いらねぇ」TREASURE CANDYの楽屋に関係者が持ってきた差し入れとは?】の質問。

KISHOWは「スタッフお手製おみくじクッキー」と答えたが、e-ZUKAは素早く「木彫りのくま」、「勝手に作ったトレジャーキャンディーのポスター」という2つのイラストを提示。

特に後者のポスターはe-ZUKAお得意の(?)時事ネタで、KISHOWからは「よく覚えてたね!炎上させてください(笑)!」とツッコミが入った。


また、MCのあしとみしんごに出されたお題【ライブ開始と同時にファン騒然! e-ZUKAがギターの代わりに持っていたモノとは?】にも、一応答えたe-ZUKA。イラストを描くのが楽しくなったのか、絶妙に似ている「ギタータロー」を迷いなくスラスラと描いた。

最後のコーナーは「生電話相談室」。ファンの相談を聞くというコーナーではあるが、いつもメインで話すのはKISHOW。相談に対してのコメントが苦手な様子のe-ZUKAに、今回は相談者の声や状況から想像して似顔絵を描くというミッションが与えられた。

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