長友佑都×平愛梨 スクープ写真を撮らせなかった長友の「ディフェンス」力

インテルに所属する日本代表DF・長友佑都選手(29)が3日発売の『フライデー』にて、タレント・平愛梨(31)と結婚前提の交際をスクープされた。同誌が発売される前日の2日、2人はそろって交際を認め、祝福の声が相次いでいる。

長友は、練習後の取材で平のことを「アモーレ(愛する人)」と表現。また平は、ブログとTwitterを更新し、妊娠説は否定しながらも、

「私の親友‼︎三瓶さんが長友さんの大ファンだったことから都内で長友さんの友人と私と三瓶さんでお食事しました。

街中にある長友さんの看板のイメージとは全く違いケラケラ笑い、三瓶さんとの雰囲気も非常に良く出逢った時から素敵な方でした」

「長友さんが結婚を前提に俺について来て下さい!と言って下さった言葉を信じついてきました。

遠距離ではありますが会えた時間の中で心の距離を縮めました」(以上原文ママ)

と交際の経緯を説明。

多忙な2人、そして日本とイタリア・ミラノという遠距離にも関わらず、愛を温めてきたことについて、3日放送のAbemaTV『芸能㊙チャンネル』で、リポーターの島田薫氏(49)は、これまでどこにも噂が出ていなかったことについて驚きを隠さない。そして「どうやってスクープをとったのか」興味津々で、フライデー編集次長・小柳津純氏に生電話にて話を聞いた。


――島田)よく気づきましたね!?


小柳津氏)去年の今頃なんですよね、動き始めたのが。代表戦で帰ってくるたびに追いかけてたりとかしていたんですけれども、とにかく(写真が)とれなくて…。諦めかけたところに新しい話がでてきたりして、それでも2ショットがどうしてもとれなかったので、最後は直撃しちゃいました。


――直撃されたときの平さん、綺麗ですね!


小柳津氏)(スクープ写真の)表情を見てお分かりだと思いますが、本当にね、嬉しそうな感じだったんですよね。


――確かに幸せそう。


小柳津氏)(その時は)否定はしないながらも、事務所にきいてくださいという感じだったんですけどね。


――イタリアで会ったりもしていたってことですよね。遠距離恋愛、しかもイタリアって。


小柳津氏)(交際は)メールとか頻繁にやりとりしながらだと思うんですけれども、4回くらい行っているかなだと思ったんですが、TVでは2回って言っていましたね。


――やっぱり海外って取材しにくいですか?


小柳津氏)空港でわからなくなったりするので、ホテルなど確実性がないとしないですよね。


小柳津さんによると、スクープ写真をとるのは本当に苦労したという。「張り込んで追っかけて、首都高のカーチェイスもいっぱいあったんですけども、全く写真がとれなかったんですよね」とのことだ。さすがの長友、“ディフェンス”は鉄壁だったようだ。


©AbemaTV

『芸能㊙チャンネル』は毎週月~金曜日 17:00〜18:00「AbemaSPECIAL」チャンネルにて放送中

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