矢口真里、アップアップガールズ(仮)に語った「自分のモー娘。時代のポジション」が話題に

5月10日深夜に『AbemaTV』AbemaSPECIALチャンネルで放送された『矢口真里の火曜The NIGHT』で、MCの矢口真里がモーニング娘。時代の自分のポジションについてコメント。その内容に、ファンからの注目が集まっている。

この日、番組の名物企画となっている『矢口認定アイドルを探せ!』のコーナーには、矢口の後輩にあたるアイドルグループ・アップアップガールズ(仮)のメンバー3名が登場。

これまでとは違い、ある意味“身内”の彼女たちだけに、矢口とのトークも大いに盛り上がったが、その中で矢口は「(自分は)アプガの中でお母さん的ポジションにいて。なので、中間管理職だと思ってまとめろとよく言われるんですけど」と語るアプガのメンバー・佐藤彩乃に、自身のモーニング娘。時代を重ね合わせつつ、「私、中間管理職だったよ。うちは二期メンバーなんで。先輩もいて、後輩もいて。私と(保田)圭ちゃんは中間管理職って呼ばれてたから。でも一番キャラがないって言われてたポジションだったから、結構 ね、悩むんですよ」「中間管理職はまとめ役に入るからキャラがなくなっちゃうんですよ…でも、数年後、すげえキャラになっちゃったから」とコメント。

そうした上で、「周りでいじってくれる人が出てくると、中間管理職でも出てくるんじゃないかな」とアドバイスを送った。


『矢口真里の火曜The NIGHT』は毎週火曜1:00~3:00より放送中

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