B84 W58 H100の「尻職人」・倉持由香が尻強調自撮りポーズを生で披露

10日にAbemaTVで生放送された芸能リポーター・井上公造氏の冠番組『芸能㊙チャンネル』に、「尻職人」の異名を取るグラビアアイドル・倉持由香(24)が登場。スリーサイズB84、W58、H100の「100」であるお尻をいかにして強調するかの技を見せつけた。

倉持によると、母親も「下半身ぽっちゃり」なそうで、尻の大きさは遺伝だと語った。倉持が重視しているのは、ウエストとの差だ。ツイッターのフォロワーは現在20万人に近付いているが、フォロワーを増やした秘訣がお尻の自撮りを公開することだったのだという。


この立派な尻は、番組アシスタントを務める「みっつ」こと25歳女性・密山礼巳をも感動させ、番組中、みっつが常に倉持の尻を気にし続けるという展開になった。


倉持については、過去に山手線で痴漢を捕まえたことを井上氏が覚えていた。

倉持は、「16歳の時です! よく覚えていらっしゃいますね。16歳の時に痴漢を捕まえて。空手やっていたので、正拳付きと下段蹴りで捕まえて、新聞の一面に載ったんです」と述べた。さらに、井上氏は当時の倉持の芸名が「倉持結香」であることも知っていて「すごーい、覚えていて…」と驚いていた。

同番組では、視聴者からのコメントが500件を超えると、ゲストが何かをやるという不文律が存在するが、この日は倉持が「尻の自撮りシーン」を生でカメラの前で公開することが約束された。お尻の手入れの方法については、適度な脂肪とトレーニングが大事だとし、バーベルを持ってスクワットするなど100cmぷるんぷるんヒップ維持のための秘訣を語った。さらには、「今日もよく頑張ったね」と風呂でマッサージをしながらお尻に語りかけ、労をねぎらうことも重要なのだとか。

そんな倉持の尻をみっつが触りながら「ぷりぷりしているんですよね」と述べるなど、夕方5時の番組にしては妙な色気がムンムン状態になるとともに、男性の井上氏と、番組MCの俳優・南圭介(30)が困惑する場面が続く。


そして番組終盤にはコメントが500を超え、倉持は、自撮りシーンを公開。お尻と顔をキレイに見せるためのポイントは、「顔とお尻を同じ方向に向けるのがポイントです。そうすることで、両方きっちり映ります」と説明。

さらには、同じ方向に向けてしまうとどうしてもウエストのあたりに皺が作られてしまうため、こうしたところは手で隠したりするのだという。

その後も「女豹」ポーズをしたり、井上氏、南も尻の自撮り写真を撮るなど、番組はカオス状態になっていく。倉持が尻を見せるたびにコメントは激増し、最終的にはみっつに尻を触られるシーンで番組は終了した。

井上氏は「何なの? この番組」と呆れ顔だった。みっつは女性の尻が好きなようで、「後ろ姿でも、歩いている人がきれいなお尻だったら『いいなぁ…』と思う」と語った。

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