矢口真里、ソロ活動で号泣した経験を衝撃告白

『AbemaTV』AbemaSPECIALチャンネルで5月3日深夜に放送されたトークバラエティ『矢口真里の火曜The NIGHT』で、MCの矢口真里が「ソロで歌う」ことについてコメント。自らの体験を踏まえて語ったその内容に、視聴者からの注目が集まっている。


この日は、『矢口認定アイドルを探せ!』のコーナーに、「魔界から来た」という「2万1000歳」のピンアイドル・椎名ぴかりんが登場。「設定」と「ガチ」を行ったり来たりする独特なトーク内容に、矢口も大喜びであったが、そのトークの中で矢口は、ソロ活動をする椎名について触れ、「1人ソロシングルも出させて頂いたとき、震えたもん、私」と、自らがソロで歌った際のことについて語り始めた。


「(モー娘。時代とは)全然違う。もうやっぱ、みんないるとすごい心強いし、デビューからみんなと一緒だったけど、1人になって歌になったときに、もうガクガク。忘れもしないヘキサゴンで、青春ボクっていう曲を(島田)紳助さんに書いて頂いたんですよ。で、歌披露の歌披露のスタジオ収録の日、一番最初の日、終わった後、大号泣ですよ。緊張しすぎて。怖くて。1人で歌うのが。それぐらい怖かったから」と、その物怖じしないキャラとしてはなんとも意外な緊張ぶりについて告白。その言葉に、椎名も驚きの表情を浮かべることに。


前々回の放送では、モーニング娘。のリーダー・中澤裕子の意外な素顔や、その怖すぎるリーダーぶりについて激白した矢口。今後もその衝撃の告白に、視聴者の注目が集まりそうな気配だ。


『矢口真里の火曜The NIGHT』は毎週火曜1:00~3:00より放送中

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