最上もが、「エロすぎる」ヤンジャン未公開カットにラブコール殺到

2日Abema TVのAbema SPECIALチャンネルで2日に放送された新感覚バラエティ『最上もがのもがマガ!AbemaWEEKスペシャル』で、でんぱ組.incの最上もがの「エロすぎる」未公開カットが披露され、話題をよんでいる。

最上が“編集長”となり、新しいタイプの雑誌を作る同番組。前回の放送内で紹介された本を持ってでんぱ組.incのイベントへ駆けつけるファンが現れるなど、番組の影響力も上々のようだ。今回は「週刊ヤングジャンプ」(集英社)編集部でグラビアページを担当している編集者・妹尾真理子氏を迎え“グラビアページの作り方”を学ぶ。


“新グラビア界の女王”として名を馳せる最上だが、デビューは3年前、妹尾氏のプッシュによるという。元々、グラビアには少し抵抗のあった最上だが初の撮影時について「スタッフの方が女性ばかりで緊張がほぐれた」と振り返ると妹尾氏は、「最上もが=おしゃれ」の構想を実現させるため、ファッション誌の女性カメラマンをはじめとしたスタッフを全て女性でかため、あえて“グラビア撮影らしくない現場づくり”を実現していたことを明かした。


そんな構想からスタートした最上のグラビアだったが、3年の時を経て人気はうなぎ上り、表紙を飾ることもたびたび。これについて最上は、「ヤンジャンさんは漫画が面白いので誰が表紙でも売れると思うんですよ。ただ、読んでない人を引きつけるパワーはグラビアにかかってると思うんですよ」と、持論を熱弁。「(自分が表紙の号の)売り上げは超気になります」と、プレッシャーも感じているようで、「どうか買ってください!」とカメラに向かって必死の表情で呼びかける一幕もあった。

また、番組終盤にはページ構成の都合上、なくなく掲載されなかった未公開カットも公開。”ケイト・モスをオマージュした”というシーツにくるまったセミヌード状態の写真が披露されると、最上は「エロい!」と自画自賛。視聴者からも「これはエロすぎる」「載せてほしかった」とラブコールが殺到していた。


©AbemaTV

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