セーラームーン展に恐竜博2016 GWにおすすめのバズスポット5選

「AbemaNews」で平日12時25分ごろより放送されている情報番組『おしえて!バズポリス』。サイバーエージェントの女性社員がポリスとなって登場し、ゴールデンウィークにオススメの「バズスポット」を日替わりで紹介した。


◼︎伊藤ポリスのオススメ「わんダフルネイチャーヴィレッジ」

東京あきる野市にある「愛犬とアウトドアを満喫できる」複合施設。徹底的にわんちゃん目線で作られた「ドッグランエリア」は、東京ドームの約3分の1(4000㎡)の広さで、6種類のエリアがあることも特徴的。また、都内では珍しい「カヌー体験」を愛犬と一緒に楽しむことができる。飼い主に優しい「ウンチ回収ボックス」が施設内のあちこちにあり、わんちゃんと気持ちよく遊ぶことができる。

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◼︎関口ポリスのオススメ「セーラームーン展」

女子の憧れ「セーラームーン」が初の展覧会を開催。ムーンキャッスルをイメージした空間で、セーラー戦士がお出迎えしてくれる。アニメの原画や500点を超えるグッズの展示など来場者のツボを押された企画が満載。さらに、隣接されたカフェでは色鮮やかな「天空のミラクルロマンスパフェ」も販売。乙女心をくすぐる「セーラームーン展」は、六本木ヒルズのスカイギャラリーで6月19日まで開催されている。

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◼︎玉田ポリスのオススメ「とれとれヴィレッジ」

和歌山県白浜にある、ココが日本?と見間違えるほどの宿泊施設。SNSで話題となり、バズり中のこの場所は、日本にいながら南フランスに行ったような気分になれる。外壁が発砲スチロールでできたドーム型のホテルは、カップルからファミリー向けまで130棟もある。近隣には「白浜ビーチ」や「アドベンチャーワールド」などがあり、併用するのがオススメだ。

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◼︎ゆりポリスのオススメ「恐竜博2016」

25万人が来場しており(4/27時点)、バズっている博覧会。日本初公開となる貴重な標本が多数展示されている。特に、全長15mのスピノサウルスは迫力満点。さらに、この恐竜には今までの常識を覆す「泳いでいた可能性がある」という新事実も。上野の国立科学博物館で6月12日まで開催されている。

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◼︎李ポリスのオススメ「星のや富士」

「キャンプしたいけど準備が面倒」という大人世代にうってつけの日本初の本格「グランピング施設」。「グランピング」とは、ラグジュアリーな中にも「自然」やワイルドさを感じられる宿泊施設のこと。「星のや富士」では、テラスリビングを備えた「キャビン」と呼ばれる客室を拠点に、食事やキャンプファイアー、早朝カヌーなどを楽しむことができる。これらの準備は全て専属シェフやホテルのスタッフがやってくれるので、楽々快適にアウトドアを楽しめる。

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GWはどこもバズりそうだが、これらの穴場スポットを参考にして、安全に気をつけて、いってらっしゃい。


■紹介スポット

「わんダフルネイチャーヴィレッジ」

「セーラームーン展」

「とれとれヴィレッジ」

「恐竜博2016」

「星のや富士」

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