三浦翔平、サイン会で「神対応」 1人1人に名前を聞き握手

4月23日、AbemaTVにて俳優・三浦翔平(27)に朝から晩まで完全密着する番組『翔熱大陸』が生放送された。

生放送中は、三浦の“思いつき”をすべて採用。視聴数をあげ、拡散もさせたい三浦は、東京・原宿のAmebaFRESH!スタジオから突如「悩み相談」を受け付けたうえ、新宿の福家書店で「写真集を持って来たら直筆サインをする」と発表。限定100名のファンを集め、急遽サイン会がおこなわれた。

実は、サイン会をおこなうのは初めてという三浦。駆けつけたファン100名に対し、1人1人の名前を確認してトークを交わしたうえで、スマートフォンや貯金箱など、ファンが持参した「サインをしてほしいもの」に丁寧にサインを書いた。

ファンのなかには母娘3人やカップル、外国人ファン、男性らも含まれ、幅広いファン層が明らかになったほか、「友だちのために」「いとこのために」サインをしてほしい、カメラ目線でメッセージがほしいなどという人も多数。三浦は「友だち思いだね」などとあたたかい言葉をかけながら、1人1人の要望に丁寧に応えていた。


ファンからは、「三浦翔平のサイン会の放送みたけど神対応すぎてやばい」「三浦翔平のサイン会やばい!ひとりひとり名前聞いてくれてるし優男。よく来る人はファンの名前ちゃんと覚えてる」と、サイン会での三浦の姿勢に“神対応”という称賛の声が続出。

ネット番組でも、ファンとの“リアル”なコミュニケーションとの融合を図る三浦。長年のファンの名前を覚えている様子などもそのまま生放送され、ファンを大切にする姿に、ますますファンになったという人も少なくなかったようだ。


©AbemaTV

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