蛭子能収、「新たなナスカの地上絵」の自作イラストを公開 ジワジワくると話題に

21日に放送された『AbemaPrime』(AbemaTV)で世界遺産にも登録されている「ナスカの地上絵」についてあらたな絵が発見され「何に見える?」と議論され、漫画家でタレントの蛭子能収(68)がこの絵が一体なんなのかについて、自作のイラストを公開した。


この新たな絵は山形大学が発表した「舌を伸ばした動物」。胴体には斑点のような模様があり、足のような突起部が8本あるのが特徴で全長約30m。ムカデやタコ、鼻の長い象のようにも見える。

ナスカの地上絵を研究する研究者は、「空想上のものでは?」と述べたが、蛭子は「オレもちょっとよく分からないけど、こんな感じですかね? アメーバが象みたいなものをやっつけているという」と航空写真を元にしたイラストを公開した。スタジオは微妙な空気に包まれていた。


「AbemaPrime」は毎週月〜金曜日 20:00〜21:50「AbemaNews」チャンネルにて放送中

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