処女グラドル・池田裕子が井上公造にツッコまれまくる 「放送でどこまで言っていいの」

4月19日に放送された芸能ニュース番組『芸能㊙チャンネル』(AbemaTV)では、昨今バラエティ番組で活躍中のグラビアアイドル・池田裕子(28)が出演。芸能リポーターの井上公造氏から多数のツッコミを受けていた。

池田の趣味は動物の「タマ」を撮影するというもの。「タマ」とは睾丸のことだが、動物園に行き、各種動物の雄のタマを激写するシャッターチャンスを狙うのが趣味だという。この日は6種類の動物の「タマ」を紹介。いきなりハイテンションになって「タマ」発言を連発する池田に対し井上氏は「これなんの番組?」「放送でどこまで言っていいのか、コードが分からない」などと困惑した。


池田が紹介したのは、ゴリラ、チンパンジー、ニホンザル、スマトラトラ、パンダ、カンガルー、オカピ。池田はニホンザルについては真っ赤な尻及び下腹部あたりの写真を紹介し「秋に撮影したものなので、パンパンに張っていて、色も鮮やかです。秋が繁殖期なのです」などマメ知識を披露。さらには、トラの「タマ」には、縞々の柄がついていることも明かした。また、パンダについては見事に撮れたことを自画自賛していた。


なお、池田によると、初心者にとって撮影しやすい「タマ」はカンガルーであり、その理由は「カンガルーはすごくタマが見やすいポージングをするのです」とのこと。なお、番組では、震災の時に芸能人ができることといった真面目なトピックに移ったため、池田は番組最後の挨拶では「最低の写真をお見せしてしまい申し訳ありませんでした」と述べていた。

© AbemaTV

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