高橋真麻 慶応卒・イケメン社長との熱愛発覚に「今度は結婚」との見方

熱愛が発覚し、各方面から応援の声も多く寄せられているフリーアナウンサーの高橋真麻(34)。4月14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)にてスクープされたものだが、15日発売の『FRIDAY(フライデー)』(講談社)では、“フライデーがきっかけ”だったことを報じている。

15日放送の芸能ニュース番組『芸能㊙チャンネル』(AbemaTV)に出演した芸能リポーターの菊池真由子氏は、スクープの経緯についてフライデー編集部を直撃。編集次長の小柳津 純純氏と電話をつないだ。以下、小柳津氏の話。

「(お相手の男性は、フライデーが)去年の1月に撮っていた方だった。本人たちが言うには、この時は本当に“単なる友だち”で食事をしていただけだと。うちの記事が出たことで関係が深まり、交際に発展したと」


なんでも、高橋アナが、記事が出ることにより、「今後迷惑をかけるかもしれない」と男性に相談したところ、「僕のことより真麻のことのほうが心配」と言ってくれたのだとか。取材班が改めて高橋宅に行ったところ、ちょうど手をつないで帰ってきた2人に出くわしたという。


「幸せそうな感じでしたよ。写真はイヤがって、修正して欲しいとか言われたんですけど。いっぱい撮っていたんですが、さらにもう一回撮ってあげたという感じ。口元を隠したいって本人が言ってきた」と小柳津は語る。


ちなみにスクープにおいて、“週刊誌用のポーズ”をとってもらうのかという質問について、小柳津氏は「(フライデーでは)その場で本人たちがもう一回撮って欲しいといった場合撮ることはあるけど、原則はない」と説明。MCの南圭介は、「撮り直しというメンタルはすごい」と、その“余裕”に驚きを隠さなかった。


また、気になるお相手の男性について小柳津氏はこうも語っている。「イケメンですよ。慶應ボーイという感じ。創業3、40年のHという不動産会社の御曹司。現在は社長を務めていますね」。

「すでに両家挨拶済みということで、結婚までいきそうですよね」と菊池氏。2人がゴールインする日も遠くない?


(C)AbemaTV

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