井上公造、小室哲哉が骨折した理由をバッサリ推測「小室さんって…」

13日放送の『芸能㊙チャンネル』(AbemaTV)で、芸能リポーターの井上公造氏(59)が、3月31日に右足関節骨折の手術を受けた音楽プロデューサー・小室哲哉(57)が“骨折した理由”のひとつを推測した。

小室は先月路上でつまずいて足首をひねり、病院では全治3ヶ月の右足関節骨折と診断。3月31日に手術を受け、今月12日、都内で行われた海外ドラマ『Empire/ エンパイア 成功の代償』のイベントには車いすで出席したことが話題になった。


井上氏は、これを報じたサンケイスポーツの記事を紹介しながら、「骨、弱すぎるでしょ!」とバッサリ。「理由はわかる。小室さんって、お魚食べられないんですよ。カルシウムがまるでとれていない」と独自の見解を述べた。

さらに、それに関連づけて「結婚したKEIKOさんは、大分のふぐ料理店のお嬢さんなんですよね。結婚の挨拶にいったときに、超高級なふぐ料理を用意されたものの食べられず、大変だったみたいですよ」というエピソードまで明かした。


また2011年にくも膜下出血で倒れ、現在療養中の妻のKEIKO(41)がリードボーカルを務めるglobeについて、「ボーカルを代えてやろうかという話も、一時あったらしい。でも最終的にやっぱりKEIKOしかいないという話になって。今はだいぶ会話とかできるようになったけど、歌うとなると、まだ時間がかかりそうだということを小室さんはおっしゃっている」「是非(KEIKOの歌声を)聴きたいですよね」とコメント。この日のスペシャルゲストで、globeの大ファンだという益若つばさ(30)も大きく頷いていた。


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※AbemaTV『芸能㊙チャンネル』より

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