アンゴラ村長、破局危機を噂されたスーパー3助との近況を報告

 おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#105(毎週月曜よる9時~)が3月11日、AbemaTVにて放送。にゃんこスター・アンゴラ村長が、相方・スーパー3助の改心を明かした。

 アンゴラ村長は以前当番組に出演した際、芸を磨かず飲み歩いてばかりのスーパー3助に愛想を尽かしかけていたと告白。破局が危ぶまれていたが、「最近は3助さん、芸に力を入れるようになってきた」と語り、矢作から「やっと!」という安堵の声が漏れた。


 アンゴラ村長は最近のスーパー3助について、「R-1グランプリがあったので、気合を入れてライブに出たりネタを書いたり。実際ウケて、準々決勝までは行けた」と説明。「すごいカッコいいなとホレ直した」と、自身の心境も変化したと語った。


 しかし、スーパー3助は常に「ウケたんだけどね……でもどうせ落ちるっしょ」などと保険をかけるそう。アンゴラ村長は「それがムカつく」「スベったって言えば潔いのに」と不満を漏らし、小木と矢作は「いちいちカッコつけちゃうんだろうな」「厳しいな」と、スーパー3助に同情していた。

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