父親が制作『艦これ』キャラと入浴できる“痛風呂”が話題、家族の反応は

 アニメやゲームキャラで塗装した車、通称「痛車」。そのお風呂版がSNSで話題になっている。


 「やっちったw 痛い風呂を作りますた これで毎日の入渠が、より楽しみ♪」と投稿されたのは、お風呂の壁面が装飾された写真。後ろに『艦隊これくしょん-艦これ-』のキャラクター2人が映っている、まさに「痛風呂」だ。

 作ったのは、看板業を仕事にする2児の父。きっかけは「『ゆっくり風呂で疲れをとりたいなー』と子どもとの入浴中に閃き、押しキャラの入渠シーンが思い浮かんで、思わず『痛風呂にしよう!』」とのことだ。制作費は3万5000円で、作業時間は3時間。入浴中に推しキャラが目線に入るよう工夫したという。

 なお、風呂場を見た家族からは「もー変なことしないでよ」(妻)、「スゲー!」と立ち尽くす娘、「…」とため息を漏らす高校1年生の息子と、反応は様々だったようだ。

(AbemaTV/『けやきヒルズ』より)


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