熊田曜子、19歳デビュー時は“キティちゃん”と上京「唯一なくてはいけないもの」

 タレントの熊田曜子(36)と元・モーニング娘。で女優の高橋愛(32)が11日、東京・多摩市のサンリオピューロランドで行われた「ハローキティ45周年アニバーサリー」プレスイベントに登場した。

 SNSなどで大の「キティファン」を公言している熊田。岐阜から上京したときの写真を見せながら、「社長が『カバン1つで来ていいよ』って言ってくれたのでほとんど荷物を持ってこなかったんですけれど、その中で唯一のなくてはいけないものとして、このキティちゃんのぬいぐるみを、19歳のときなんですけれど、持って来ていて」と話し、「この子と一緒に東京で頑張るぞっていう気持ちで毎日過ごしていました」と“キティちゃんとの思い出”を語った。


 母の影響で「キティファン」になったという熊田。さらに熊田の3人の娘もその影響を受けたことから、親子3世代でキティちゃんに夢中になっているという。

 熊田は「うちの母、もう66歳なんですけれど、全身キティちゃんで現れます。洋服もエプロンもだし、靴下とかもキティちゃんで」と母の「キティファン」ぶりを明かし、「やっぱりそういうキャラクター見ると、子どもが(キャラクターを)大好きだからすぐ『おばあちゃん!』って言ってくれて、うれしいみたいです」と笑顔で話した。

(AbemaTV/『AbemaNews』より)


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