道端アンジェリカ、母性の芽生えに驚き「自分を犠牲にしても…」

 1年で最も輝いた女性を選出する『FABULOUS WOMAN OF THE YEAR 2018』の授賞式が13日、都内で行われ、モデルの道端アンジェリカ(33)が審査員として出席した。


 「お仕事もされて活躍している女性を見ていると、すごいなと思う。ものすごく尊敬します」と語る道端は今年7月、第1子となる男の子を出産。妊婦中は「ダラダラした生活を送っていた」といい、「お腹の中に子どもがいるのは神秘的な感覚。どんなに食べても人に何も言われない。女子としては最高。人生であんなにダラダラ生活をしたのは初めてでした」と話し、笑顔を見せた。


 初めてだらけの妊娠生活に感動した道端は、出産後の自身の変化にも驚いているという。「時間の使い方も全部自分優先だったのが、子どもが生まれた瞬間に『自分を犠牲にしてもこの子に何かをしてあげたい』と思える。こんなにも人って変わるんだと思えるくらい、自分の母性にびっくりしている」と、子どもへの愛情を明かした。

(AbemaTV/『AbemaNews』より)


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