相沢まき、娘の“異所性蒙古斑”について明かす「なかなか痣だらけ」

 タレントの相沢まきが6日に更新したアメブロで、今年8月に出産した娘の“異所性蒙古斑”についてつづっている。

相沢まき公式ブログよりスクリーンショット


 娘の出産をきっかけに、近所でよく会う人や電車で乗り合わせた人などと会話をすることが増えたという相沢は、ランチからの帰り際に「ブログ見てます」と声をかけられたことを報告。「子供の月齢が近くて、似た場所に異所性蒙古斑があるとの事で、今後どうします?なんて話を」「なんだか初めて会った気がしなかったです」とエピソードをつづった。


 相沢は「異所性蒙古斑はお尻のに比べて消えにくいというし、物心つく前にレーザーとかで薄くしないとかなぁと考えてます。」と自身の考えを述べつつ、産院で小児科の先生からは「かなり濃いので、レーザーも反応しやすいから3回くらいで綺麗になるのでは?」と言われたことを報告。


 また、娘の手首にある異所性蒙古斑を写した写真を公開し、「こんなに濃いのはここだけですが、背中や足の甲なんかにもあって、なかなか痣だらけ」と明かしながら、「ちなみに、私、38歳になってもまだ蒙古斑消えてません」「蒙古斑が出来やすい遺伝とかあるんですかね 本人が気にする前に病院に相談に行こうかなと思ってます。」とつづった。


 読者からは「まきさんと2週違いの子がいますが、両足首にガッツリ異所性蒙古斑あります!女の子だし、やっぱり気になっちゃいますよね」「うちの子も広範囲に異所性蒙古斑があり、最後2ヶ月からレーザー治療しています!今2歳ですがかなり薄くなり、なくなってますよ」「娘も足首に異所性蒙古斑があるので、気になってはいたのですが、ちゃんと考えてあげなくちゃですね。」などの声が寄せられている。

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