紺野ぶるま、アンダーヘア「あるある」にOLが共感「デートの何日か前から生やしておく」

 11月7日(水)に放送された、お笑いコンビ・バナナマンの日村勇紀の冠番組『日村がゆく』(AbemaTV)にて「あるあるネタ第2弾」の企画が放送され、ゲスト出演したお笑いタレントの紺野ぶるまが、「恋愛あるある」を連発した。


 同企画は、OLたちに刺さる「あるある」をおじさん芸人の日村とつぶやきシロー、若手お笑いタレントの紺野ぶるま、タレントのゆきぽよが考えるという内容。

 事前に番組側が考えたという「恋愛あるある」の中から、紺野は「デートに合わせて毛の処理完璧にしたいから処理しやすいように逆に何日か前から生やしておく」というネタをチョイス。

 ここでOL3人がいる別室に向けて、ラジオ番組風にあるあるネタを紹介。紺野がさきほど選んだあるあるを紹介すると、OLたちは「わかる~!めっちゃわかる~!」と大きく共感。紺野は「中途半端に伸びてると、直前に剃るとね、剃れないんですよ。だからあえて生やしておく」とネタの理由を説明した。続けて「全身脱毛はエステでしてても指毛だけは自分で抜く」というあるあるを披露すると、3人中2人が「あるある」と同意した。

 さらに「突然の『あっ今日私抱かれるかも』の予感がしたとき、突然だから準備してないので、おトイレのビデでアソコをちょっとキレイにする」というネタを出すと、OLたちは困ったような表情を浮かべ、共感しにくい雰囲気を見せた。間髪入れず紺野は「じゃあ、今日の下着とても見せれるものじゃないって時、早々にベッドの下にパンツを投げ隠す」というネタを披露するも、OLたちは苦笑するのみだった。

 しかし、最後に「ちく毛抜くの楽しい」というあるあるを紹介すると、3人中2人が共感した。

続きを見る

0コメント

  • 1000 / 1000