温泉モデルしずかちゃん“全裸で入浴”のこだわり語る「混浴にはスリルがある」

 混浴に特化した入浴動画をSNSにアップし、話題を集める温泉モデルのしずかちゃんが、9月16日放送のAbemaTV「給与明細」に出演。全裸で入浴するこだわりを語った。

 ほどよい肉付きで一部から絶大な支持を得ているしずかちゃん。年間120湯に入浴するほどの温泉マニアである彼女のモットーは「全裸で入浴すること」で、泉質を肌で感じるために水着やバスタオルを身体に巻くことはない。今回の放送では群馬県にある混浴の「川湯」でのロケを行ったが、カメラが回っているにも関わらずしずかちゃんは小さなタオル1枚のみのほぼ全裸で温泉を楽しんでいた。「マナーとして前は隠す」と語ってはいたものの、広い屋外の浴場をお尻丸出しで自由に動き回るため、どこが見えてもおかしくない状態での撮影となった。


 そんなしずかちゃんによると、混浴場では「ワニ族」という人々が出没するらしい。ワニ族とは、女性が入浴してくるのを湯船に浸かってひたすら待ち続ける男性のことで、この日もワニ族らしき男性たちが複数いた。岩場の影からしずかちゃんを凝視する男性、自撮り棒を使い撮影しようとする男性、背後からガン見する男性……ワニ族らしき男性たちは様々な手段を用いて、しずかちゃんの動向をうかがっていたようだった。


 しずかちゃんが移動すると、複数ワニ族の男性たちも後を追うように一斉に動き出す。しかしその様子に気付いているのかいないのか、しずかちゃんは岩場に寝そべるなど、次々に大胆なポーズを取っていった。しずかちゃんは、混浴をメインに入浴する理由について「スリル。混浴なのでいろんなスリルがあります」と照れ笑いを浮かべながら語っていた。

(C)AbemaTV

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