福山雅治、小学4年生の野球少年時代の姿を公開「イケメン小学生」「面影ある」と話題に

 歌手で俳優の福山雅治が11日、自身のInstagramにて、小学四年生の野球少年だった頃の写真を公開し、反響を呼んでいる。

 NHK高校野球のテーマ曲「甲子園」を歌っている福山。同投稿で福山は、その楽曲のジャケットとしても使用されている、小学四年生の頃の自身の写真を公開。


 「当時、僕の故郷長崎ではソフトボールが盛んでした。少年達の多くは当たり前のように野球選手になることに憧れてました。僕も周りの友達同様にプロ野球カードを集めていて、町内のソフトボールチームに入ってピッチャーをやっていました。その小学生の頃の憧れとは違いますが、今回こうやって音楽で野球に関われることをとても光栄に思っています。甲子園という場所は多くの人の憧れの場所ですが、『憧れは形を変えて叶うこともある』という僕の実体験から、この写真をジャケットに選びました。福」とコメントし、甲子園に出場という形ではなかったが、憧れの甲子園に携わる仕事ができたことに喜びを綴っている。


 そんな福山の投稿にファンからは、「小学校の頃から完璧だぁ~」「面影ある〜ましゃかわいい」「イケメン小学生ですね」「子供の頃からモテたでしょうね!」「小4でこの整い具合、半端無い」「ましゃ、すでに出来上がってますね」と幼い頃からの“イケメン”っぷりを絶賛する声が寄せられている。

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