矢口真里、過去の“イケナイ恋”を振り返る「泊まりロケ行った時に…」

 おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』♯67(毎週月曜よる9時~)が5月14日、AbemaTV(アベマTV)にて放送され、矢口真里が“美人枠”ゲストに登場。宿泊を伴うロケで体験した、“イケナイ恋”のエピソードを語った。

 スタジオの“ブス枠”出演者たちが“イケナイ恋”にまつわるトークを展開する中、矢作から「やぐっちゃんはそういうシチュエーションある?」と話を振られた矢口。「めっちゃあるんですけど」と苦笑いを浮かべ、「言えるやつで言うと、昔泊まりロケ行った時に、すごいタイプのディレクターさんがいて、けっこうアピールしていたんですよ」と話し出した。


 その夜ホテルで、ディレクターの部屋のドアが開いているのを見た矢口が「お疲れ様でした。おやすみなさい」と声をかけると、「寄ってく?」と部屋に誘われたのだという。矢口は「それはさすがにやばい」と感じ、部屋に入ることはなかったそうだが「けっこう本気でいいなって思ってた人だったから、すごいドキドキしました」と素直な心境を明かした。

 矢口のエピソードを受け、小木が「ロケ先とかいいよな」と恨めし気に語ると、矢作も「ロケ行ってグラビアとかアイドルとかと夜ヤルのが夢だったな」とぼやいていた。

 『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#67はAbemaビデオにて配信中だ。


(c)AbemaTV

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