溝端淳平、『アベンジャーズ』の吹き替えを担当し大興奮「ヒーロー映画の革命」

 映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』のスペシャル・ファンミーティングが16日、都内で行われ、日本語吹き替え版の声優を担当した俳優の溝端淳平(28)とアベンジャーズファン代表として佐野岳(26)らが出席した。


 同映画は、アイアンマンやキャプテン・アメリカなどのヒーローチーム・アベンジャーズが世界を滅ぼす力を秘めた石を狙う敵に立ち向かい、人類の命運をかけた壮絶な戦いを描いたアクションムービー。

 次回作への出演を狙っているファン代表の佐野は、得意のアクロバットを披露してアンソニー・ルッソ監督に猛アピール。さらに「アベンジャーズの一員になりたいです」と英語で伝えると、監督からは「どんどん世界観が展開していく中でひょっとしたらアリかも」と可能性が伝えられた。


 スーパーヒーローの1人、ファルコンの声を担当している溝端は、監督を目の前に緊張した様子で「(アベンジャーズは)ヒーロー映画の革命だと思うんですけど、そんな素晴らしい作品を作ってくださった監督に会えてとても光栄です」と作品を絶賛した。

(AbemaTV/『けやきヒルズ』より)


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