「肩幅より乳幅があるんです」Iカップ“やなパイ”柳瀬早紀がスゴすぎる

 9日深夜に『妄想マンデー』(AbemaTV)が生放送された。


 番組冒頭、塩地美澄は「これより百の儀を執り行います」とコメント。放送100回を記念して、100センチに達するふくよかな胸を持つ、聖なる妄想女子・妄女(もこ)を選ぶのだという。


 アルコ&ピース・平子祐希が「これは『妄想マンデー』に古来より伝わる『百ヒモ』である」と、きっかり100センチの長さだというヒモを取り出すと、今野杏南が妄マンガールたちのバストサイズをチェック。しかし小柳歩、相良朱音、月城まゆは100センチに届かず、憤った平子が「誰か百の娘はおらぬのか!」と叫ぶと、覆面を付けた謎の女子が登場する。


 覆面女子が上着を脱いで“爆乳”を披露すると、その大きさにスタジオは騒然。平子が思わず「アニメか!」とツッコみ、塩地も「これずっと見れますね」と称賛すると、今野は「もういいんじゃないですか、これだけで今日(の生放送)」と絶賛した。


 ここで謎の爆乳女子が覆面を取り、「妄マンのみなさんこんばんわ、バスト100センチのIカップ、“やなパイ”こと柳瀬早紀です!」と自己紹介。「私、肩幅より乳幅があるんです」と胸を揺らしてアルピーの2人はもちろん、出演者ら全員を驚嘆させる。


 すると柳瀬は、突然「胸がムズムズします」と言い出して胸から鈴を落とすと、その小さな鈴を7つ集めると願い事が叶うという“小玉金”であることが判明。番組の願いである継続を叶えるべく、平子は幸先のいいスタートに「この調子で玉を集めるぞ!」と息まいた。


(C)AbemaTV

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