話題のイケメン演劇集団“番ボ”とは? 次回作“仕掛け人”は演出家ほさかよう

 平成になって30年が経ち、近年は俳優のあり方も大きく変わった。俳優活動をしながら、歌手活動を始めたり、逆に歌手でありながら、舞台に出演したり、演技の勉強をしたりして経験を積む若手も多い。さらに、業界では若いうちにどうやってタレントをプロデュースするか、舞台やライブの演出家や仕掛け人である“売れっ子プロデューサー”も出現している。


 そんな中、イケメン演劇集団「劇団番町ボーイズ☆」が女性ファンを中心に注目を集めていることをご存じだろうか。2014年11月に結成され、翌年4月に旗揚げ公演を行った「劇団番町ボーイズ☆」(略称:番ボ)は、雑誌のモデルオーディションや、もともとは「劇団番町ボーイズ☆」ではない、別のオーディションをきっかけに選抜されたメンバーだ。

(左から二葉勇、糸川耀士郎、安井一真)

 メンバーの脱退や卒業を繰り返し、グループとしての成長を遂げながら、旗揚げ公演以降も精力的に舞台上演を行い、昨年11月の第10回本公演の舞台『クローズZERO』のチケットは、全公演即完売。グループでの活動をきっかけに人気漫画作品の2.5次元舞台に出演するメンバーもおり、女性を中心にファンも急増、今や若手俳優の登竜門になりつつある「劇団番町ボーイズ☆」。そんな彼らの第11回本公演『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』が、5月16日から恵比寿・エコー劇場で開幕する。


 今回は若手演劇界で注目集める彼らの最新公演『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』への意気込みを、メンバーである安井一真、糸川耀士郎、二葉勇にインタビュー。同公演の脚本と演出を務めるほさかようさんを交えて、今話題の“番ボ”について語ってもらった。(取材時期/2018年4月初旬)

(「劇団番町ボーイズ☆」の第11回本公演『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』脚本演出のほさかようさん)


イケメン演劇集団「劇団番町ボーイズ☆」にインタビュー

――まず、劇団番町ボーイズ☆に入ることになったきっかけを教えてください。

安井一真(以下、安井):きっかけはそれぞれですね。何かのオーディションで受かった人だったり、受からなかったけれどレッスン後に正式にメンバーに入ったり。


糸川耀士郎(以下、糸川):僕と一真は同じオーディションですね。


安井:そのオーディションでは、二人とも落ちたんです(笑)。落ちたのですが、そこから先に耀士郎のほうが「劇団番町ボーイズ☆」に入って。その1年後ぐらいに僕も「劇団番町ボーイズ☆」に入ったという流れがあります。


二葉勇(以下、二葉):僕はもともと大阪出身で、同じ「劇団番町ボーイズ☆」のメンバーに、二葉要という僕の双子の弟がいまして。ロックバンドを大阪で組んでいて、あるフェスのオーディションを受けに行ったときに、それは「劇団番町ボーイズ☆」は全然関係ないオーディションだったんですが、今「劇団番町ボーイズ☆」にも携わっているスタッフさんが審査員の中にいて。「『劇団番町ボーイズ☆』というグループが発足されるんだけど、それに参加してみないか」という話をいただいたのがきっかけでした。


安井:メンバーの中には芝居だけでなく、アーティストをやりたい人もいれば、モデル活動をしている人もいて、それぞれの夢を叶えるためのエンタメ集団という形ですね。


――糸川さんは4月6日から始まる舞台『黒子のバスケ IGNITE-ZONE』でも赤司征十郎役や、ツキクラメンバー(2.5次元に存在する架空の芸能事務所『ツキノ芸能プロダクション』によるプロジェクト)としても活動していらっしゃいますね。


糸川:はい。「劇団番町ボーイズ☆」として本公演をやらせていただく中で、僕はそこで培ったものを別の場所でも活かしていけたらと考えています。最近はグループを超えて個人として活動する機会もいただけて、外部の現場から学んだことを、逆にまた「劇団番町ボーイズ☆」の本公演に還元できたらうれしいです。


――二葉さんも舞台『雷神とリーマン』の本番を控えていますね。舞台『雷神とリーマン』は人気Web漫画が原作ですが、“2.5次元俳優”としての活動をやってみて、何か感じたことはありますか。


二葉:舞台『雷神とリーマン』は4月7日に公演が始まります。2.5次元俳優というカテゴリがあるのだとしたら、僕はそれに入るほど、まだまだこれからだと思っているのですが、僕は初めて2.5次元ジャンルの舞台をやったのが「劇団番町ボーイズ☆」でした。第4回本公演の『天下統一恋の乱 Love Ballade 〜序章〜』(2016年)という舞台で、原作はドラマゲームアプリなのですが、そこで演じた霧隠才蔵という役が心に残っていますね。


――当時と今と比べてみて、俳優として何か変わったことはありましたか。


二葉:僕は舞台オリジナルのキャラクターでも、原作がある舞台でも、役者としてやることは同じだなと思っていて。でも、原作があるものであれば、舞台を見に来てくれる多くのお客さんはそのキャラクターを最初から知っているじゃないですか。その中で演じるというのは、めちゃくちゃ難しいことだなと実感しています。今はそういうものと戦いながら芝居を頑張っています。


――安井さんは「劇団番町ボーイズ☆」だけでなく、ボーイズ音楽グループ「XOX(キスハグキス)」のメンバーとしても活動していますね。アーティスト活動と俳優活動、どちらに重きを置いているのか決めていますか。

安井:「XOX」には、今年1月からメンバーに加入しました。まだ加入したばかりですが、「劇団番町ボーイズ☆」として活動する前はもともとアーティスト志望でオーディションを受けていて。ただ今、活動比重について聞かれると、やっぱり芝居も好きなので、僕はアーティストも俳優もどっちも100%でやりたいですね。

 最初、僕はアーティスト一本でやっていくと思っていたので「劇団番町ボーイズ☆」に入る日がくると思っていなかったんです。ただ、「劇団番町ボーイズ☆」の舞台に耀士郎や勇が出ていて、予想以上に「すごくかっこいい」って感動してしまって。エネルギーをもらったんです。実際に芝居を初めてやって、めちゃくちゃ楽しいなと思って。特に第3回公演の『HOME 〜魔女とブリキの勇者たち〜』に出演したとき、心から楽しいと思ったんです。そこからは、休日にいろいろ舞台や映画を観て俳優さんの演技を勉強して。

(面白いことも厳しいことも言い合える仲間である「劇団番町ボーイズ☆」)


――実際に「劇団番町ボーイズ☆」のメンバーで一緒に舞台をやっていく中で、印象が変わったメンバーはいますか?


安井:入ってからとは違う話ですが、織部が今年4月に「劇団番町ボーイズ☆」のメンバーになったんです。織部のことを僕はヨッシーと呼んでいて(笑)。ヨッシーとはけっこう一緒にいる時間が多くて、候補生のとき、僕と一緒にレッスンを受けていたんです。当時と今を比べたら、芝居も勉強熱心だし、振る舞い方がすごく大人になったなぁって。最年少なのに立ち居振る舞いが大人っぽくて、最初に会ったときとめちゃくちゃ変わってびっくりしています。

糸川:みんな印象は最初と今でかなり違いますね。今、こうやってすごく仲良くなって、お互いのことを本当に深く知るようになってきて、逆に「ここからもっと変えていかなければいけない」という意識は常にあります。僕らには「劇団番町ボーイズ☆」というホームができて、本当に大切な仲間たちに巡り会えた。でも、それだけだと駄目なんです。

 ちょっと硬い話ですが、これが馴れ合いにならずに、もっとみんなで厳しいことを言って、何でもみんなで刺激し合える関係性じゃないといけない。演出家さんと一緒に舞台をやっていく中で「『劇団番町ボーイズ☆』ってただ仲のいいグループじゃないんだな。しっかり芝居をやるグループなんだな」って思ってもらわないと。演劇人として突き詰めるところまでやって、お客さんに「面白い!」と思っていただけるように。初歩的ですが、稽古中だらしなくしないとか(笑)。そういうところをきちんとするグループでありたいです。

二葉:まず「劇団番町ボーイズ☆」は、加入前に「候補生」になるんです。僕と一真が初めて出会ったのが、その候補生のオーディションでしたね。一真に初めて会ったときは「何だかおしゃれでアーティスティックな奴が来たな」と思いました(笑)。でも、実際に話してみて、僕もアーティスト出身だったので「音楽をやっているんだ」という話で一緒に盛り上がって。

 一真はやっぱり最初「どちらかというと音楽をやりたいんだろうな」というイメージがあって。芝居も好きなんだろうけど、方向性がふわっとしていたんじゃないかな。でも、一緒に「劇団番町ボーイズ☆」として舞台を重ねていってすごく変わったと思います。本当に芝居が好きになってきて「うまくなりたい!」っていう熱さや、役者としての欲がいっぱい伝わってくる。今回の『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』でも重要な主演クラスの役をやるので、ここで一真がまた一つ上のレベルに行きますね。

 耀士郎はさっきのコメントでも分かるように、頼れる男になってきている。耀士郎は「劇団番町ボーイズ☆」の初期メンバーで、僕が2期メンバー、一真が3期になります。耀士郎は初期メンバーだし、なぜか自分でリーダーと名乗っている“自称リーダー”なんて言われていて……。


糸川:みんなから「お前リーダーじゃないよね?」みたいな定番のツッコミがありました(笑)。


二葉:そうそう。けっこうそういうくだりがあったんですけれど、気がついたら本当のリーダーっぽくなってきているんですよ。頼れるようになってきたなって。耀士郎は根が他人にガツガツ言うタイプじゃないんです。最初は自分の意見を言ったり、何かを指摘したりというところでけっこう抑えていたんじゃないかな。でも、最近は率先して公演中のMCも引っ張ってくれますし、頼りになるようになってきたなと感謝しています。

――舞台『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』で脚本と演出を担当し、舞台の“仕掛け人”と言っても過言ではないほさかようさんですが「劇団番町ボーイズ☆」についてどんな印象を持ちましたか?


ほさかよう(以下、ほさか):まだ舞台稽古の初日で会ったばかりですが、本当キラキラしている子たちだなと思っています。キャスティングは、「番町ボーイズ☆」をよく知っているスタッフさんと話して彼らの「こういうところが見たい」という気持ちを重視しながら「ちょっと冒険してくれて構いません」と伝えていました。稽古をやってみながら、彼らのことをもっと知っていきたいです。

 客演の大内さん以外はみんな「劇団番町ボーイズ☆」のメンバーで、年齢も若いです。彼らの役者としての得意技は見たいなと思いますし、周りの人たちとも相談しながら、今回は全く新しいところにチャレンジをさせたいです。僕は口がきついので、そこだけここで早めに言っておきます(笑)。


――安井さんは先ほど主演クラスを演じるというお話が出ましたが、今回の舞台を仕切っていく役としてどうですか。

(舞台『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』で主役に抜擢)

安井:めちゃくちゃプレッシャーですね(笑)。自分がそういうのをやるとは本当に思っていなかったので……! 耀士郎も勇もずっと一緒にやってきているメンバーですし、それ以外のメンバーたちとももちろん、プレッシャーに負けないように頑張りたいです。

 「劇団番町ボーイズ☆」としては2018年になって初公演で、第11回公演として自分の中でもまた新しく「劇団番町ボーイズ☆」の歴史を作る時期だと思っています。これからみんなに迷惑を掛けることもあると思いますが、精いっぱいお客さんに楽しんでいただけるよう頑張ります。


――今回、青年役を演じる糸川さんは自分の役についてどう思いましたか。

(舞台『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』で青年役を演じる糸川耀士郎)

糸川:今回で第11回となる「劇団番町ボーイズ☆」の本公演なんですが、僕は初期メンバーということもあって「劇団番町ボーイズ☆」の本公演にはほぼ全てに出演していて。僕個人としては11回中の記念すべき10本目の出演となる本公演なんです。記念すべき10本目がまさか青年だとは思いませんでした(笑)。セリフは少ないキャラクターですが、自分ができる芝居を精いっぱいやれたらいいなと思います。

 あと、俯瞰的にメンバーを見ることがあまりないので、今回はすごく悔しい気持ちになりたい。この舞台では本当に個性的でいいキャラクターがすごくいっぱい出てくる。その中で「この役は僕がしたかったな」って思ったり、「短期間なのにすごい芝居をしっかり仕上げているな」みたいな気持ちになったり。そんな嫉妬をしてしまうかもしれません。“リーダー”としてはうれしい嫉妬ですよね。


――二葉さんは小塚という役を演じますが、舞台稽古の初日を振り返った感想はいかがですか。


二葉:めちゃくちゃいい役です! 大好きです。今日台本読みをする前に、あらかじめ台本をいただいていて、家でも読ませてもらっていたのですが、良い意味で役者としていっぱい遊べるところがある。

 小塚は結構自由にやれるなと、演出家であるほさかさんとの勝負になるなと思っています(笑)。どこまでオッケーしてくれるのか。やれるところまでやって、削る作業になるように進めていけたらと思っています。

(舞台『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』で小塚役を演じる二葉勇)


――ほさかさんは演劇プロデュースユニット「空想組曲」でも主宰を務めていますね。演劇ユニットLAUSUとの合同公演で2014年にも舞台『眠れない羊』の脚本・演出をやっていらっしゃいますが、どのような発想でスタートしたのか教えてください。


ほさか:『眠れない羊』は過去に2回公演している作品です。実は、もともとは他の劇団さんに頼まれて書き下ろしたところから始まっていて、意外と何回もやることになったな、と。

 当時、初めて「男しか出てこない会話劇を書いてほしい」という依頼をもらって。いっそのこと冗談で「全員執事にしてみたらどうでしょう?」みたいな話をしたら、通ってしまったんです。

 僕はミステリーやサスペンスの映画が好きだったので、執事が夜に集まるというだけで「何か怪しい空気になるだろう」と思っていて。明らかに何かが起きそうなところに……続きはネタバレになってしまうので、ぜひ舞台で(笑)。

――ほさかさんといえば、ミステリーやファンタジージャンルの脚本や演出が多いですよね。そこに惹かれる理由がご自身の中であるのでしょうか。


ほさか:最近だとジャンルはあまりこだわらないようにはなってきていますね。でも、真面目な話をすると、人間はただの一人のキャラクターではなくて、別の側面から見れば「この人たちも描かれてはいないけど人生がある」って思うんです。

 そういう人間の側面をやろうとすると、パッと見でいい人に見えても、生まれたときから死ぬまでずっといい人なわけがないですよね。「この人の前ではいい顔を見せるけど、この人にとっては最悪の人間だった」みたいなところは、誰でもあると僕は考えていて。そこを書こうとすると、結果、ミステリーっぽい要素が出てくるんですよ。


――舞台『眠れない羊』に限らず、脚本・演出担当として仕事をしながら大切にしていることや、観客に伝えたいと思っていることはありますか。


ほさか:脚本は実際に同じ状況の人が観に来ることを想定して書くようにしています。今回の話ではないですけど、例えば親しい人を亡くした役が脚本に描かれていたら、実際にお客さんの中には、そういう思いをした人たちもいるかもしれないじゃないですか。

 例えば、極端な話だと、舞台『眠れない羊』を本物の執事さんが客席に観に来たことを想定して、本物の執事から「いや、そんなことはしないよ」という感想を持たれることはないようにしたい。職業や生活の環境みたいなところに、基本はしっかりと敬意を持ってやろうと意識しています。

 魅力あふれた若い子たちが芝居をしますが、それが若さとか関係なく、お客さんが観たときに「この舞台すごいね」と言わせることが勝負だと思うんですよ。キラキラという言葉が良いのか悪いのか分かりませんが、ただ、若くてキラキラした子たちで終わらせちゃいけない。それが、会話劇である舞台『眠れない羊』をやる理由なので、そこを目指してビシビシやりたいなと思っています。

 実力派演出家とタッグを組み、今後も勢いがますます加速する「劇団番町ボーイズ☆」。演劇界にどのような新しい風を今後も生み出してくれるのか、引き続き目が離せないことになりそうだ。第11回本公演『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』は、5月16日から開幕する。


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劇団番町ボーイズ☆第11回本公演『眠れない羊~番町ボーイズ☆の場合~』

公演日時

2018年5月16日(水)~5月20日(日)

5月16日開演19時〜/5月17日開演19時〜/5月18日開演19時〜/5月19日(1)開演13時〜、(2)開演18時〜/5月20日(1)開演12時〜 ※追加公演(2)開演17時〜 ※開場は開演の1時間前

【好評につき、5月20日(日)12時スタートの追加公演が決定!】

追加公演チケット販売開始時刻:4月20日19時〜

▼詳細はe+(イープラス)チケットページへ

http://eplus.jp/sleepless_sheep


会場

恵比寿・エコー劇場

〒150-0011 東京都渋谷区東3-18-3

前売り料金

S席6500円/A席5500円※全席指定席

CAST

安井一真/二葉勇/籾木芳仁/砂原健佑/木原瑠生/千綿勇平/織部典成/糸川耀士郎/大内厚雄(演劇集団キャラメルボックス)

※詳細は劇団番町ボーイズ☆の公式Webサイトをチェック。

(写真:野原誠治)


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