恵比寿マスカッツもビックリ!セクシーすぎる女性専用風俗を潜入レポート

 恵比寿マスカッツ1.5の冠番組「恵比寿マスカッツ 1.5 真夜中のワイドショー」が放送された。


 大好評のうちに3回目を迎えた「光浦靖子!セックスへの道」では、何年もご無沙汰だという光浦靖子に、マスカッツメンバーが性に関する“いろは”を教えていく。今回は三田羽衣と松岡凛が講師として登場し、光浦に男性との触れ合いを感じてほしいということで「女性向け風俗」を紹介した。


 女性向けの風俗店は大きく分けて3ジャンルあるが、2人はホテルや自宅などにスタッフを呼んでサービスを実施してもらう性感マッサージに潜入取材を敢行。VTRでは、女性向け性感マッサージ店「東京秘密基地」ナンバーワン・セラピストである凪紗さんをホテルに招き、話を聞く様子を紹介した。なお、可能なサービスは男性向けと大きな違いはないが、4日連続で利用するリーピーターのお客さんもいるという。


 そこで、実際の施術を三田が疑似的に体験する流れに。事前カウンセリングで触られたくない部位など女性の希望を細かく確認してから、アロママッサージでリラックスしてもらうと共に気分を高める。こうすることで女性がイキやすくなるという。その後、かなり際どい性感マッサージを受ける三田の映像に、スタジオからは黄色い声が。最後に松岡が「光浦さんもきっとセックスしたくなるこのサービス、ぜひ体験してみては?」とリポートを締めくくった。


 刺激的すぎるサービスに対し、光浦は「段階が早すぎる!」「初対面の方ですよね!?」とあんぐりと口を開けつつ動揺していたが、大久保が「そういうものですから。ちょっと知り合いとかの方が嫌でしょ?」と諭すと、しぶしぶ納得。知る人ぞ知る「女性向け風俗」の内容は、性のプロが多いマスカッツですら衝撃だったようだ。


(C)AbemaTV

続きを見る

0コメント

  • 1000 / 1000