『やれたかも委員会』野波麻帆演じる人妻がセクシーすぎ! 童貞高校生とのドライブデートをうらやむ視聴者続出

 2月10日(土)夜11時より、AbemaSPECIALチャンネルにて、オリジナル連続ドラマ『やれたかも委員会』第3話が放送され、セクシーな人妻を演じた野波麻帆に注目が集まっている。

 吉田貴司による人気連載漫画をもとにしたこの作品は、「あの日、あのとき、もしかしたら、あの子とやれたかも…」という甘酸っぱい想い出を抱えた男性が毎回登場する物語。 “やれた”のかどうかの判定を、犠星塾塾長・能島明(ロバート・秋山)ら3人の「やれたかも委員会」がジャッジしていく。


体育館で出会ったグラマラスな主婦 曖昧な関係のその先は…

 今回は、初の「人妻編」。Webデザイナーの職に就く菅野健太郎(板垣瑞生)が高校生だった当時の「やれたかも話」がテーマ。当時、友人ら数名と趣味のバスケをしていた体育館で、ママさんバレーチームと交流を深める菅野たち。その中でも、菅野は他のママさんたちに比べ控えめでグラマラスなボディを持つ阿藤美由紀(野波麻帆)と連絡先を交換する。

 その数日後、菅野は友人が他のママさんと「やっちゃった」話を聞く。まだ童貞だった菅野は、その日から甘美な妄想が膨らんでいく。そんな矢先、バイト先の和菓子店に阿藤が突如やって来る。ドライブデートの誘いだった。

 そして、人気のない海へと行った二人。そこで阿藤は積極的なアプローチを仕掛けてくる。菅野のパーカーを着て「あー、菅野くんの匂いがする」と言ったり、飛びついておんぶをしてもらったり…。ドキドキが止まらない菅野はついに「このまま持って帰ってもいいですか?」との言葉が口をついて出てしまう。それを聞いた阿藤からは「持って帰ってなにするの?」と、最終判断を求められる返答が。そこで菅野が返した答えはまさかの「オセロ」。その日以降、二人っきりで会うことはなくなってしまったのだった。

阿藤の目的は「擬似恋愛」 月満子の厳しすぎる見解

 このエピソードに対し、「やれたかも委員会」は能島、パラディソ(本多力)が「やれた」、そして月満子(朝比奈彩)が「やれたとは言えない」の判定を下す。月満子は、「やれた」というのがボクシングでいうところのKOだとしたら、決定打を出さないこのデートは、最初から「(進展を望まない)やる気ゼロ」のエキシビジョンマッチだと厳しい言葉を投げかける。そして、阿藤の目的がそもそもセックスではなく「擬似恋愛」だったと、試合巧者ぶりを感心する。


 うなだれる菅野だったが、そこで塾長・能島から救いの声が。阿藤はもてあそんでいたのではなく、しっかり「十代男子の性の暴走」を見越してドライブに誘ったというのだ。車の中で二人きり、行き先は誰もいない海…そこはもはや「密室」。ラブホテルと同義であり、阿藤がかなりのハードパンチャーだと見解を述べる。


 大人の魅力たっぷりの阿藤を演じた野波の演技に、視聴者は大興奮。「野波麻帆最高にエロい」「高校生でこんなんやられたらたまらんだろ」「これは上級者」「野波麻帆とドライブ行きたい」「人妻に狩られてー」「野波さんの旦那が1番の勝ち組」「頭がおかしくなりそうや」などのコメントが寄せらていた。


(c)AbemaTV

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