「ゲームは人類の最高のご褒美」中川翔子のゲーム愛が生放送中に爆発

 タレントの中川翔子が、レギュラーを務めるゲーム番組で「ゲームとは人類にとっての最高のご褒美」と、溢れるゲーム愛を爆発させた。

 中川は1月25日に放送されたAbemaTVのゲーム情報バラエティー「Abema Game 9 -アゲナイッ!-」に出演。趣味ではもちろん、仕事でもゲームのキャラクターボイスを担当したこともあるだけに、公私ともにゲーム漬けだ。初回放送となった「アゲナイッ! サーズデー」への意気込みを聞かれると、「ゲームとは人類にとっての最高のご褒美の時間だと思います。イマジネーションを育ててくれて、頑張っただけご褒美をくれて」と、冒頭からゲームに関する愛を語り続けた。


 注目タイトルとして「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」が紹介されると、即座に反応。「やっぱりゼルダですね。六本木とか歩いていても、高速道路の端を登れる気がする。あそこに登って、ここに飛び移って」と、現実世界とリンクしていることを告白。「登山って人生において一番必要ないと思っていたけど、こんなに登るのって気持ちいいし楽しいなと思った」と、ゲーム内での登山体験についても熱く語り出した。


 同作については、ゲーム仲間たちにも購入を勧めたといい「ヒャダインさんとか、あばれる君、水木一郎兄貴にも買わせました」と、販売員並みの行動力で“ゼルダ布教”に務めていた。

(C)AbemaTV


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