紗倉まな、藤井四段が食べた「五目やきそば」に歓喜、エールを送る

 25日、都内の将棋会館で行われた将棋の竜王戦6組決勝。天才中学生プロ棋士の藤井聡太四段が20歳の近藤誠也五段に勝利し、デビュー以来公式戦19連勝を決めた。

 対局中、昼の休憩で藤井四段が注文したメニューが紫金飯店(原宿店)の「五目やきそば」。ボリュームたっぷりで、棋士の間でも人気メニューだという。同店の従業員の男性は「藤井四段は昨年、加藤一二三九段と対戦したときは卵チャーハンだったんです。今回、オーダーしていただけるかどうか心配だったんですが、嬉しいですね」と話す。

 同日夜に放送された『AbemaPrime』では、この「五目やきそば」を紗倉まなが実食。一目見た紗倉は「強くなれそう!これが藤井四段が食べたやつか〜!」と絶叫。味についても「まいうです!ずっと食べていたいです」とコメントした。

 厳しい勝負の世界で奮闘する藤井四段のこれからが楽しみだという紗倉。「藤井四段、頑張ってぃー!」とエールを送っていた。(AbemaTV/AbemaPrimeより)

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