おぎやはぎ、元No.1キャバ嬢のすっぴんに驚き「安田大サーカスの団長に似ている」

 20日、おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるAbemaTVのトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』が放送された。「明日のブスのためにブスがブスを語り合う、ブスが主役のトーク番組」としてブスのゲストたちが集結したが、この日は元No.1キャバ嬢という芸人・川口ゆまが初登場。キャバ嬢メイクとすっぴんとの差に、おぎやはぎの2人が愕然とする一幕があった。

 川口は序盤、キャバ嬢メイクのパネル写真で顔を隠して登場。おぎやはぎの2人は「あの角度の写真は信用できない」と警戒心を露わにし、案の定、川口がパネルを取るとそのすっぴんに一同は驚愕。おぎやはぎの2人は「すげえ目細い」「安田大サーカスの団長に似ている」と絶叫し、そのほかのゲストたちも「なかなかトップクラスのブス」「No.1は嘘でしょ」「想像を超えた」と衝撃を受けた様子。歯並びの悪さはブスギャル代表のあおちゃんから「口元が事故ってる」と言われるほどで、矢作が「一体どこのキャバクラだよ」とあきれ顔を浮かべていると、「(神奈川県相模原市の)橋本です」と、微妙なエリアでのナンバーワンだったことが明らかになった。


 川口はキャバ嬢時代、「しゃべり方にも気をつけて、上目遣いでなるべく口元は隠すようにしていました」といい、カメラに向かって「ウフッ、おもしろーい」とそのテクニックを実践。おぎやはぎの2人に「メイクしたら、お2人を落とせる自信があります」「抱けますよね?」とアピールしたが、小木、矢作ともに「その口元は無理」と断固拒否の構えを見せていた。 

(c)AbemaTV

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