藤森慎吾、ズブズブの“甥っ子愛”を語る「おじさんいくらでも働く」

 お笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾が26日、自身のInstagramを更新。甥っ子を猫可愛がりする様子を明かした。

 藤森には溺愛している甥っ子がおり、以前からそのキュートな様子をSNSに度々登場させ「美少年すぎる」とファンの間で話題になっていた。「もぅ〜〜〜。ちゅき」「ペロペロしたいんじゃ、君を。。。」「天使や!藤森家の宝や!」「俺のアモーレ」など、猫可愛がりする様子を“叔父バカ”名言と共に紹介してきた藤森だが、今回はお台場に遊びに行った思い出を振り返った。


 「楽しかったねぇお台場!!またずぶずぶに甘やかしちゃったね。『いっしょにあそぼ!』は魔法の言葉だね。なんでも買ってしまうね。」「お義姉様、甘やかし過ぎるな!という言いつけいつも守れずすみません…」と可愛がりすぎて物を与え過ぎてしまうことを義理の姉に謝罪。


 しかし、「でもやめられなーい」と本心では懲りていない様子。「#たとえ君が大きくなっても#チャラ叔父さんはずっと味方だよ」「#おじさんの寂しく1人の時間#埋めてくれてありがとう#好きだよって言ってくれてありがとう#たとえそれがおじさんを喜ばせるためだったとしても#いっこうに構わないよ#お金でその時間買えるというなら#おじさんいくらでも働く」と、ズブズブな甥っ子愛を熱く語った。


 チャラ男のキャラクターが定着する藤森だが、子供に見せる優しい素顔に「優しい!甥っ子ラブの藤森さん大好き!」「お互いWin=Winな関係ですね」「なんか泣けた」「優しさと切なさを感じてぐっときます」「ジュルジュル。わっかる」「私も大きくなっても甥っ子ラブで、そのために稼いでいるようなものです(笑)」「私も甥っ子姪っ子にメロメロすぎて、すきあらば、ほぼ毎日会いに行ってます」などギャップの一面を絶賛する声や、叔父叔母の立場に切ないほど共感している声が多く寄せられた。

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