大川藍、猫のにゃんたまをライバル視「私は胸で勝負します」

 若者向け総合情報番組『原宿アベニュー』では、放送日がネコの日(2月22日)ということで、“最新ネコニュース”を紹介。ユニークなネコ本やグッズにスタジオは大盛り上がりだった。

 同番組ではネコ映画をはじめ、ネコのゲームや、ネコ本の専門店などを紹介。「最近ではネコのパーツにこだわった写真集も人気を集めている」ということで『ねこのおてて』や『にゃんたま』といった写真集の内容も披露された。

 「仔ネコの初々しいにゃんたま…」と紀真耶アナウンサー(テレビ朝日)が原稿を読み上げ始めると、コメンテーターを務めるFUJIWARAの藤本敏史(46)は、すかさず「何をいうとんねん!」と突っ込み。「ネコのおてて、そらわかる。にゃんたま?まぁネコでよかったけどね。人間やったらえらいことになるからね」と、衝撃のパーツ本に驚きを隠せない様子だった。

 次に、“にゃんたま”付きのハンドメイドバッグが登場。キャスターの大川藍(23)は「にゃんたま失礼します」と、その部分を触ったあと、「あっ、気持ちいいですね。いいぐらいのクッション性」とコメント。


 藤本が「キャッチフレーズが『触りたくなるカラダNo.1』だからライバルやん」と大川を指差すと、「そうなんですよ!私はこっち(胸)で」と大川は自身のバストを触りながら、「勝負します!でも私の写真集より売れてそうですね」と笑っていた。

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