清水富美加の引退騒動 先輩・菊地亜美にも質問集中

 16日、タレントの菊地亜美とりゅうちぇるが、都内で行われたEMS機器『Vアップシェイパー』の発表会にイメージキャラクターとして出席した。


 同製品を使い、ボディラインの劇的な改善に喜んでいた菊地だったが、イベント終盤、詰めかけた報道陣から事務所の後輩にあたる清水富美加の引退・出家騒動に関する質問が集中、表情が一変。関係者が慌てて静止する事態となった。


 菊地はそれでも冷静に対応。清水について「10代の頃から知っている存在だったので、ショックでした」とうつむき、「事前の相談ですか?全然無かったです」とだけコメントした。


 昨年に出演したテレビ番組「ダウンタウンなうで『(体の)厚みが凄い』ってイジられたことが忘れられなくて…」と菊地。「実は、3か月前から、お風呂と寝るとき以外は付けていました」と、EMS機器と呼ばれるダイエットサポーターを着用した結果を報告。装着前の「77.5cm」から「66cm」へとウエストを絞ることに成功させた。


 「私は、本当に運動が嫌い。ジムが近くにある場所に引っ越ししたのに、一度も行っていない毎日。それなのにマイナス10cmも縮めることが出来た」と大喜びしていた。

 同席したりゅうちぇるは「結婚して"幸せ太り"って言われっぱなし。今日から試してみたい」と、菊地の成果に興味津々だった。

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