小雪の知られざる女優魂 お風呂で後輩女優を立たせて…

 演劇集団バックドア第2回公演『自慢の男』に出演する女優・楊原京子(34)が、小雪(40)の知られざる女優魂を語った。

 楊原は、同公演をプロデュースする渡邉紘平(38)のほか、共演の生島勇樹(32)、高城亜樹(25)とともに15日放送のAbemaTV『芸能マル秘チャンネル』に出演。尊敬する女優・俳優を聞かれ、渡邉は元々付き人をやっていたという先輩俳優・伊原剛志(53)、生島は渡辺謙(57)、高城は芸能界を目指すきっかけが松嶋菜々子(43)だったというエピソードを明かすなか、楊原は「大好き」だという小雪に言及。


「いつも妹みたいに可愛がってくださってて。本当にいつも叱ってくれるし、ズバッと注意もしてくれるし。一緒にお風呂に入って、お風呂で相談を聞いてもらったり、1週間に1回お家に行かせてもらったりとか。子供さんをお風呂に入れてあげることもあります。

(小雪のスタイルは)もう絵画、彫刻をみているような美しさです。ある時お風呂屋さんに行ったときに『ちょっとそこ立ちなさい』って言われて。立つと、『京子ちゃんO脚だから、もうちょっとここ締めて』とか、裸で…。いつもいろいろ教えてもらっています。『ちょっとお茶飲まない?』っていう感覚で『お風呂に入らない?』って言ってくださるんです。オープンな方なんです」


 芸能リポーターのあべかすみ氏によると、小雪は1日4回お風呂に入ることを明かしたこともあったのだそう。変わらない美しさは、お風呂で作られているのかも。


(c)AbemaTV

『芸能マル秘チャンネル』は毎週月~金曜日 17:00〜18:00「AbemaSPECIAL」チャンネルにて放送中

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