小林麻央、放射線食道炎が80%回復 朝から餃子を食べる

 乳がんで闘病中のフリーアナウンサー小林麻央が6日、自身のブログを更新。放射線食道炎がだいぶ良くなり、餃子を食べたことを明かした。

小林麻央オフィシャルブログより


 この日、「あたたかな陽」というタイトルでエントリーした小林は「今日はあたたかいです。 起きて、ベランダへ出て、美味しい空気を吸いました。あたたかい陽に、お花も一段と輝いています。」と、ベランダの花の写真を掲載。しかし、その中には1枚だけ餃子の写真も混じっており、読者の間では「お花の写真の中に餃子?笑」「ギョーザの写真気になる」「見間違え?」と話題になっていた。

小林麻央オフィシャルブログより


 その後、小林は「餃子、正解!」と続けてエントリー。「前の記事。皆様、間違い探しに気づいて下さり、 うれしいです!」と餃子は誤って投稿したものではなく、わざと掲載したものだと告白。「餃子が食べたくなり、焼いた朝、昼?花より団子な私は餃子を載せずにはいられませんでした。」と、朝から餃子を食べたことを告白した。


 放射線治療の影響で食道炎を患っていた小林だが「放射線食道炎も80パーセント良くなり、ここまでくると、気持ちも明るいです。」と、かなり回復し、食欲も復活しているという。


 この報告に読者からも「いいぞぉ~~!!麻央~〜!!」「食道炎、快方に向かっているようで良かった」「ほぼ治ったも同然!気持ちも明るくなりますよね!そしたら免疫力もグングン上がります イイ事づくめですよ!」など、喜びの声が上がっていた。

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