逃げ恥・内田理央「実はネガティブモンスターだった」 大谷亮平と笑顔ツーショット披露

 女優でモデルの内田理央が19日、自身のブログを更新。「途中参加で短い撮影期間でしたが明るく穏やかな現場でとても楽しい時間でした」と、TBS系ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の出演を振り返った。

(画像は内田理央の公式ブログより)


 先日も自身のInstagramで、ドラマのオールアップを報告していた内田。今回のブログでは「普段は完全にネガティブモンスター」とつづり、本来はネガティブであることを報告した。


 内田はドラマ「逃げ恥」に第9話から“ポジティブモンスター”こと五十嵐杏奈役で出演。「普段は完全にネガティブモンスターの私なので、今回はポジティブに演じられて楽しかった。こうゆう女子に憧れるし、見習わなきゃなあと思いました。笑」と語った。12月20日放送の同ドラマ最終話にも出演しているようで「是非最後までお見守りください!」とコメント。風見涼太役を演じる俳優・大谷亮平との笑顔ツーショット写真を公開した。


 この投稿にファンからは「逃げ恥最終回今から楽しみです!」「途中からの登場なのが惜しいくらいのインパクトあるキャラでした」「逃げ恥の撮影お疲れ様」などのコメントが寄せられた。女優・新垣結衣と俳優・星野源が演じる「みくり&平匡さん」カップルの行く末はどうなるのか。最終話は20日22時から、TBS系で15分拡大し放送される。


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