菅田将暉、「帝一の國」原作者・古屋氏との2ショット公開 「感無量でございます」

 俳優の菅田将暉が18日、自身のTwitterを更新。12月17日から幕張メッセで開催されている「ジャンプフェスタ2017」で行われた「帝一の國」のトークショーに参加したことを明かした。

菅田将暉 公式Twitter(@sudaofficial)より


 古屋兎丸氏の人気コミック「帝一の國」は、 2010年から漫画雑誌「ジャンプSQ」にて連載。2017年に「世界から猫が消えたなら」の永井聡監督のメガホンで映画化することが決定しており、菅田は主人公の赤場帝一を演じる。


 トークショーには菅田や古谷氏のほか、原作漫画の担当編者者・小菅隼太郎氏も登壇。菅田はかつてより原作のファンであることを公言しており「念願のジャンフェス!古屋兎丸大先生とトーク!お邪魔しました!毎週ジャンプを買い続けて10年。感無量でございます。」と、感激した様子。「勝利友情努力。ジャンプ精神に違わぬ作品にします。映画『帝一の國』宜しくお願いします。」と、気を引き締めた。

続きを見る

0コメント

  • 1000 / 1000