杉浦太陽、モテなかった学生時代 太っていたため冬でも「半袖半パン」

 6日、AbemaTV『原宿アベニュー』が放送され、火曜レギュラーの杉浦太陽が、モテなかったという小学校時代を振り返った。

 番組では、「キリン プラズマ乳酸菌」のPR動画を鑑賞。この動画は「半袖短パン小僧」「『デュクシ』の使い手」「仕切りたガール」「言いつけマン」「静寂の待ち人」といった“小学生のあるある”が満載で、これを見た出演者たちも思わず「あるある」と笑顔に。

 杉浦は「俺も、半袖半パン小僧でした。子供のころは太っていたので寒さを感じなくて」と意外な子供時代を告白。「気合を入れて1年間、無遅刻、無欠席、半袖&半パン賞をもらいました」「そうゆうヤツはモテないんだよなあ」と、微笑ましいエピソードを披露した。


 また、男子校時代については「最悪だった。夏場はみんなクーラーの下でトランプしてましたね」と苦笑いで振り返っていた。

 蝶野正洋は「俺がよくやってたのは、給食を2~3回もらいに行くこと」「最低3食食べてたの。机の中に隠しちゃって、またもらうの」と暴露。「俺の子供もやってる」と、自身の子供にやんちゃぶりが受け継がれている様子をアピールした。


 (c)AbemaTV


『原宿アベニュー』は毎週月〜金曜日 18:30〜20:00「AbemaNews」チャンネルにて放送中

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