杉浦太陽、ポケモン最新作に感動 「本当に進歩しましたね」

 6日、AbemaTV『原宿アベニュー』が放送され、いま流行っているアプリやゲームを紹介する「バイブスアプリ」のコーナーでは、SUPER☆GiRLSの前島亜美が、名前に「モンスター」が入っている作品を紹介。その際、火曜レギュラーの杉浦太陽が、息子にポケットモンスターの最新作を遊ばせているシーンが話題になった。

 杉浦家では「ポケットモンスター サン」を購入。杉浦は3DSをがっしり掴んだ愛息の写真について、「3歳の息子がプレイしているところなのだけど、字が読めないので俺が全部解説する羽目になって。やたら面倒くさかったです」と語り、その時の自身の表情についても「いかにも面倒くさいって顔してるでしょ」と苦笑い。3歳児にはまだ早いと思い、「結果お姉ちゃんに回りました」と明かした。

 「ポケットモンスター サン・ムーン」は発売日からわずか3日間で推定販売本数190万5107本を売り上げ、現在はダブルミリオンも達成済み。ニンテンドー3DS本体の販売台数売り上げにも貢献し、ゲームソフト界のまさに“モンスター”的存在となっている。ポケモンを初代ゲームボーイ時代から知る杉浦は、立体感のあるグラフィックに、「本当に進歩しましたね」と感心していた。

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