杉浦太陽 「天才」と呼ばれる子供の育て方 「特に指導したりはなくて」

 22日、AbemaTV『原宿アベニュー』で、火曜レギュラー・杉浦太陽の子供たちの将来有望ぶりがさらに明らかになった。

 先週、同番組では、いま流行りの「エビアンペンケース」を紹介。この放送を見た杉浦の長女がペンケース製作にチャレンジしたという。完成作品はシールやアップリケが巧みに配されたセンス抜群の出来栄えで、テレビ朝日の弘中綾香アナウンサーが思わず「可愛い」と感嘆の声を上げるほど。杉浦は「実際にこのペンケース使っているみたいですよ」「『原宿アベニュー』が役に立ちました」と嬉しそうに語った。

 また、先日、5歳にしてすでに日本地図を記憶していると話題になった長男についても、杉浦の妻・辻希美のブログで新事実が明らかに。今度は47都道府県に色分けされた日本地図とユーラシア大陸を、なんと折り紙の組み合わせで表現したとのこと。この件について杉浦は「僕が家に帰ったら完成していて、子供の頭の中は面白いなと思います」「僕から特に指導したりはなくて、長男が自ら作っているんです」と、長男が自主的に興味を持って取り組んでいることを告白。共演者たちに「これで5歳だなんて」「やばい、天才ですね」ベタぼめされると、「親としてはなんともコメントしづらいですが」と謙遜。弘中アナがさらに「成長が楽しみですね」と畳みかけると、杉浦は「ありがとうございます」と笑顔で頭を下げていた。

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