長友佑都と平愛梨、結婚は1月29日か 広告契約が背景

 サッカー日本代表の長友佑都(インテル・ミラノ・30)とタレント・平愛梨(31)が2017年1月29日に結婚すると各種メディアから報じられた。2016年は平にとって「大殺界」だったため、タイミングを見計らっていたのだという。

 2017年に大殺界も明けるため、この日程となったようだ。この件について21日に放送された『芸能(秘)チャンネル』(AbemaTV)で芸能リポーター・井上公造氏が言及。なぜ、1月29日に結婚、そして12月23日に「ツーショット会見」をするのかの見立てを示した。

「不思議だったのが、これまでに交際に関し双方から正式コメントは出ていなかったんですよね。愛梨ちゃんも報告しない。かといって否定もしない。なんなのだろうと思って調べたのですが、長友選手は先日日本代表の試合で日本に戻ってきました。

この状況で帰ってきて、この状況で結婚日が明らかになったことを考えると、CMが関連しているのではないでしょうか。CMって、契約条項に関することを広告代理店に報告しなくてはいけないんですよ。結婚とか出産とか、プライベートの事情が変わる時は広告代理店に言わなくてはいけないんです。長友さんが1月に結婚をするのであれば、もう報告しなくてはいけないです。で、それを報告すると徐々に色々なところに伝わる。色々なところに伝わるところで、こういう情報が一斉に漏れ始めたのではないでしょうか」

 サンケイスポーツは「23日ツーショット会見」を報じているが、これはかなり濃厚な線だと井上氏は語る。というのも、クリスマス休暇のため、ヨーロッパはサッカーの試合がなく、長友も帰国できるからだ。

「クリスマス休暇中にツーショット会見はあるのではないでしょうか。二人の関係は順調です。愛梨ちゃんはめっちゃ料理うまくなったようです」(井上氏)


 「アモーレ婚」も間近のようだ。

 

(c)AbemaTV

 『芸能(秘)チャンネル』は毎週月~金曜日 17:00〜18:00「AbemaSPECIAL」チャンネルにて放送中

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