『おっぱい番長』直伝、“美おっぱい”になるための3つのテクニック

 11月8日の『いいおっぱいの日』にあやかって、数々のおっぱい自慢のタレントがSNS上で自身のバスト姿を公開した。中でも『おっぱい番長』と呼ばれる人物が注目を集めている。


 その人物とは、経絡整体師の朝井麗華先生 。自らのおっぱいを気合いと根性、そして的確な施術でCからFカップにしたという朝井先生の施術は現在3年半待ちだという。


 なぜ『おっぱい番長』と呼ばれているのか尋ねると、「私の施術がスパルタで、『ドS整体師』とか『スパルタ整体師』とか呼ばれたこともある」と朝井先生。

 そんな『おっぱい番長』から、施術に行かずとも出来る“美おっぱい”になるための3つのテクニックを教えてもらった。


1:大胸筋をほぐす『おっぱいくるくる』

 片方の手のひらでおっぱいを下から支える。反対の手で鎖骨の下あたりから、支えているほうのおっぱいの端に向かって小さい円をくるくると描くようにほぐす。これを片方のおおっぱいにつき30秒間行う。コツは力をちゃんと入れて詰まりをとるように意識すること。


2:ふっくらやわらかな質感に『肋骨ほぐし』

 胸とは反対の手(右胸だったら左手)を使って、胸を中央に力強く寄せる。わきの下あたりに、もう一方の手をグーにして押さえつける。寄せている手に向かってグーにした手をスライドしていく。そこから更に両方の手をそのままバストトップまでスライド。これを片方の胸につき30回行う。


3:憧れの谷間が出現『グーパー推拿』

 両方の手をグーにして両脇の下あたりから真ん中にむかって胸を寄せていく。そこからこぶし一個分下のバストトップの高さにもう一度両側からあてて、同じように真ん中へ胸を寄せる。そしてアンダーバストの高さも同じように行う。各高さで10回ずつ、合計30回行う。最後に、手をパーにして、両側から全力でおっぱいを寄せ、その状態を10秒間キープする。


 この3つさえ毎日行えば、あなたも“美おっぱい”になるかも。是非行ってみてはいかがだろうか。


(C)AbemaTV

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