蒼井優と熱愛報道の石崎ひゅーい 名前は本名だった

 恋多き女優として知られる蒼井優(31)の新たな熱愛が、13日発売の「女性セブン」で報じられた。お相手は、シンガーソングライターの石崎ひゅーい(32)。12月公開予定の映画『アズミ・ハルコは行方不明』で共演したことがきっかけで、熱愛に発展したという。

 蒼井といえば、“共演者キラー”と言われ、これまでもV6の岡田准一(35)、大森南朋(44)、鈴木浩介(41)など、数々の共演者と熱愛が報じられてきたが、13日放送の『芸能㊙チャンネル』(AbemaTV)でも、芸能リポーターの菊池真由子氏が、次々と共演者を落とす蒼井の魅力について語った。菊池氏によれば、「石崎さんは、音楽好きの間では有名なミュージシャン。演技の経験がなく、ガチガチでカミカミだったところを、蒼井優さんが自然体で話しかけて、リラックスさせてくれた」という。


 また、蒼井がモテる理由について「(実際に会うと)びっくりするほどきれい。透明感というか。こんなに目を奪われるほどかという、圧倒的なオーラとかわいさがある。本当にミステリアス」と表現した。


 菊池氏はさらに、石崎についても「“ひゅーい”は本名。お母様がデヴィッド・ボウイのファンで、ボウイの息子の名前『ゾーイ』を真似て名付けられた」と紹介し、「普段ライブを行う際の服装は、白シャツに黒スキニーでノーパン、赤い靴下、黒い靴」と、驚きの服装を解説。さらに、「5月に発売された『花瓶の花』という曲のミュージックビデオに蒼井優さんが出ていて、すごくいい。声もハスキーだけど高い、涙が出てくるようないい曲。(「ゲスの極み乙女。」の)川谷さんが(活動休止で)いなくなるから、この方に注目ですね」と大胆に言い放っていた。


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