見ると元気になれる!「応援系アイドル」Tokyo Cheer2 Partyが生番組に出演

7日、応援系アイドル「Tokyo Cheer2 Party(トウキョウチアチアパーティー)」がAbemaTV『AbemaPrime』に駆けつけた。

Tokyo Cheer2 Party は2010年、「日本を支えるお父さんや若きサラリーマン、頑張っている人を応援する」ガールズユニットとして結成。その後、メンバーの入れ替わりもあって、今年6月、事務所の移籍を機に「全国の頑張っている“あなた”を応援する天然純情アイドル」として再始動。9月20日発売の移籍後第一弾シングル「進化系乙女道/約束のダイヤモンド」では、オリコンデイリーチャート3位を獲得した。歌とダンスで、全国で頑張っている人を応援する、“応援系アイドル”だ。

スタジオにはメンバー8人のうち、

須永留奈(すなが るな)ピンク ⭐︎リーダー

芦原優愛(あしはら ゆあ)グリーン

桑澤菜月(くわざわ なつき)レッド

土光瑠里子(どこう るりこ)オレンジ

川嶋麗惟(かわしま れい)ホワイト

澤翔子(さわ しょうこ)イエロー

平井杏奈(ひらい あんな)ブルー

の7人が登場。

ツンデレだという須永、「自分は(産まれたときは)魚で、それから足が生えてサル、人間になった」と主張する桑澤、お腹に6パックの“腹筋筋”を描いてきた平井、矢口真里さんから伝授してもらったという変顔を披露する芦原など個性豊かな面々で、とりわけ番組レギュラーのお笑い芸人・石井てる美が気に入ったのは平井。芦原の変顔にダメ出しをした挙句、ヒラリー・クリントンの顔マネをメンバー全員に強制したところ、「平井さん、いい!」と太鼓判。

そんなメンバーは、スタジオで女の子を応援する楽曲だという「進化系乙女道」を披露。パフォーマンス終了後の感想を求められ、平井は「キン&チョー、緊張でした!」と堂々とコメントし、石井はここでも「平井さんは芸人になったほうが…」と、ただならぬ平井のポテンシャルに唖然。彼女たちがどう“進化”していくのかに注目した。

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