庄司智春、「小学2年生」に興奮しすぎて脱衣

 小学館が刊行する「小学二年生」が、部数の低迷などを理由に12月発売の2017年2・3月合併号で休刊する。「小学三年生」から「小学六年生」は既に休刊しており、同社の看板雑誌であった学年誌は「小学一年生」を残すのみとなった。

 10月6日(木)放送の『原宿アベニュー』(AbemaTV)でもこのニュースを紹介。過去の紙面や付録を振り返った。スタジオには2016年5月号の付録「見えるくん」が登場。「見えるくん」は空気を入れて遊ぶ付録で、筋肉や内臓の仕組みが丸見えのグッズ。裏返すと骨のイラストになっており、身体の骨格が学べぶことができる。

 この貴重な付録を見たコメンテーターの庄司智春(40)が「正確には“見られているくん”だよね。こういうの子供の頃にもらうと嬉しかったけどなあ」とコメント。ゆらゆら動く「見えるくん」をパンチすると、庄司は上着を脱ぎ始め「なにこれ楽しい!」と興奮。繰り出されるキレのあるパンチに木曜キャスターのベックも「すごーい!」と感動していた。


©AbemaTV


『原宿アベニュー』は毎週月〜金曜日 18:30〜20:00「AbemaNews」チャンネルにて放送中

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