元巨匠・岡野、凱旋門賞大負けに矢口真里が驚愕「何やってんの岡ちゃん!」

10月4日深夜にオンエアされたAbemaTVのトークバラエティ番組『矢口真里の火曜The NIGHT#26』にて、矢口真里と元巨匠・岡野陽一が、10月2日に行われたキングオブコント2016を話題にした。


まず、岡野が「観ました? キングオブコント」と話を振ると、矢口は少しばつが悪そうな表情を浮かべながら「観れなかった…。ホルモン焼き食べてた…」と告白。これに岡野は笑顔を浮かべつつ「観れたじゃない! 『仕事で…』とかならばわかるけど。ちょっと!」とツッコミをいれる。話をすり替えるように矢口が「あれ、岡ちゃん出てた?」と質問を投げると、「出てないよ。腰が痛いから家でピザ食いながらテレビで観てた」と放送日の状況を語る。続けて、「去年と一昨年はキングオブコントに出していただいてたので、複雑な気持ちでした。でも、今まで”おもしろい”とはされていたけど、世にあまりでていない、ライスさんが優勝して…。ちょっと感動でした。それで胸が熱くなって凱旋門賞に8万かけちゃいました。ダメでしたけど」と大胆なエピソードトークを展開。これに矢口は「何やってんの岡ちゃん!」と驚愕していた。

この後番組では、来年岡野がR-1に出場するかについての話題に。岡野が「R-1はでます!」と高らかに宣言すると、これを受け矢口はうれしそうに手を叩きながら「出て出て! 私超テンション上がる」とコメントした。そして、岡野が「決勝にいきます」と具体的な目標を口にすると、矢口は「楽しみ! それまで番組続けましょうね(笑)」と笑いを誘いつつ、岡野の躍進に期待を寄せていた。


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