矢口真里、深夜の生放送でシンデレラバストに「なりたい」と告白

10月4日深夜に、AbemaTV・AbemaSPECIALチャンネルで放送されたトークバラエティ『矢口真里の火曜The NIGHT#26』で、MCの矢口真里が女性のバスト事情についてトークを展開した。

番組がはじまると矢口は「巷ではAカップの方を”シンデレラバスト”と呼ぶらしいですよ」と口火を切る。番組の相方である元・巨匠の岡野陽一は「シンデレラバスト…。なんだか、かわいいですね。なりたいですもんね、シンデレラバストに」と感想を述べると、矢口も「なりたい、なりたい」と首を縦に振って同意し、「コンプレックスをお持ちの方もいると思うけど、その中にある”かわいらしさ”をネーミングで表現しているんだと思う」と続けた。

その後で、「女性の方に言いたいんですけど、若い時は値段が安いブラジャーでいいんですよ。それっていうのはやっぱり肉が張ってるから」と矢口が力説。続けて、「若い時は重力に逆らえるんです。でも歳を重ねた方は、良い補正下着を買っていたりしていて。私も『ああ、こういうことなんだ。ちゃんとしたものを買わなきゃ』と思うようになりました」と実体験を踏まえた意見を語った。さらに「美乳をはじめたい、またはキープしたい方は20代後半からバストケアが必要。早めにはじめたほうがいい」と熱く持論を展開し、最後に「私は遅く始めちゃったんで、追いつこうと今、必死(笑)」とオチをつける。これに岡野は爆笑しつつ、「はいはい」と頷き、繊細な事情を汲みとった様子だった。


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