平成ノブコブ吉村、パンツ1枚の姿でグラドルの楽屋荒らし 放送事故レベルだと話題に

Abema TV・Abema SPECIALチャンネルで10月1日に放送された深夜バラエティ『土曜の夜は尻上がり!「ピーチゃんねる」♯12』で、平成ノブシコブシ・吉村が、女性アイドルたちの楽屋へと侵入。放送事故スレスレのガチすぎる物色&ド変態ぶりを発揮し、視聴者の間で大きな話題となった。

この日の中盤、スタジオで番組が進行する中、“別働隊”の吉村は、パンツ1枚にネクタイという“ド変態”コスチュームで、番組アシスタントをつとめるシリタガールズたちの楽屋へと侵入。そこで彼女たちの私物を物色する姿を生中継でスタジオとつなぐこととなったが、その中で吉村は、「触らないで!」「待って!待って!パンツとか入ってるよ!」と慌てふためくシリタガールズたちをよそに、彼女たちのバッグの中身を全力で物色。着用済みと思しき水着を取り出したかと思えば、それを着用しつつ、その中からブラのパットを取り出すと、いきなり口に咥えてその味をテイスティングし、「ちょいと塩辛いです!」とその味を評するなどやりたい放題。

しかもヒールを取り出して嗅ぎ「臭いっ!」とシャウトしたり、ギャラをの入った封筒を取り出して、その金額を暴露したり、さらには彼女たちが当日に着用していたマスクを口に含むなど、文字通り、まさに放送事故スレスレのご乱行ぶりを披露。その光景を見た彼女たちからは、絶えずガチすぎる悲鳴が巻き起こるという展開となった。

なお、こうした吉村の思わぬご乱行ぶりに、番組オーガナイザーをつとめるマイケル富岡も大喜び。全国の男性視聴者にとっても、なんとも興味深い中継となった。

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