「恋人に貸したお金は絶対戻ってこない」矢口真里、恋人への“貢ぎ体質”が明らかに

AbemaTV・AbemaSPECIALチャンネルで9月27日深夜に放送されたトークバラエティ『矢口真里の火曜The NIGHT#25』で、MCの矢口真里が“恋人とのお金の貸し借り”について生告白。その内容が視聴者からの注目を集めている。



この日の冒頭、同チャンネルにて直前に放送されていた『スリルな夜!』で、過去に交際していた男性から言われた“衝撃的な言葉”をテーマに番組が進行されていたことを受ける形で矢口は、番組中に巷の女性たちが、そうした言葉として「お金を貸して欲しい」という旨のフレーズを挙げたことについて触れた。「私、全然貸してますよ? 今まで付き合った人、ほぼ8割くらいは全然貸してますよ」と、自身は“普通に貸している派”であることを告白。しかし矢口曰く、彼らに貸してきた金はさほどの金額ではないとのことで、「10万は多い。(自分が貸していたのは)3万とか」「5万だと『うわっ5!?』ってなる」とのこと。しかもその返済率はまちまちで、「返してくれる人もいれば、そのままの人もいる」そうで、実質的には「貸す」のではなく「貢ぐ」状態になっていることもしばしばである様子。



ちなみに、こうした交際相手との貸し借りについて「つきあってたときの貸し借りって、もうね、絶対戻ってこないんですよ」「つきあってたときの貸し借りは、自分の責任だと思って、もういいっす。ドブに捨てたぐらいの感じでいいと思う」と語った矢口。どんなに愛し合う恋人であっても、お金の貸し借りをめぐるトラブルは二人の愛情ですら一瞬にして冷めさせてしまいかねないもの。また、矢口のように貸しているつもりが「貢ぐ」状態になってしまうこともしばしばなだけに、世の女性陣はくれぐれもご注意頂きたいところだ。


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